美上 みつ子のプロフィール
美上 みつ子
Mitsuko MIKAMI

- マクロビオティック料理研究家
- Cooking expert
- マクロビオティック
- MACROBIOTIC
ミッション
- 全人類の健康と食の安全
- 個人レベルの食に対する意識改革
- マクロビオティックの浸透と新しい食生活の提案
- ■略歴
- マクロビオティックの中興の祖ともいえる久司道夫氏の下、1998年から2002年までボストンのクシハウスに滞在。その間大学に在籍しながら欧米のマクロビオティックを学ぶ。その後オランダのクシインスティチュートにてレベル3終了。帰国後代々木上原にてマクロビオティックの料理教室を主宰。
現在マクロビオティックレストランの顧問としてマクロビオティック商品の開発、レストラン、カフェの運営に協力する。6年前から新潟県見附市においてシリーズで行われているマクロビオティック食体験講座の講師。
2004年より、イー・ウーマン・サーベイキャスター。
2005年の愛知万博に出店したマクロビオティックレストランBe Good Caféの顧問としてメニュー開発、運営他全般のアドバイス担当。リンナイ主催の料理講座担当。
世界のマクロビオティックに接した経験を活かし、料理教室、レストランのプロデュース、商品開発、講演会など多方面で活躍している。特に海外で講演会できる数少ないマクロビオティックの論客として評価が高い。
※マクロビオティックとは
『マクロビオティック』は陰陽論を踏まえ、自然と一体化した物の考え方による古代思想を後に桜澤如一が体系化したもの。玄米菜食などはこの一部である。この教えを受け継ぐ久司道夫氏は現在もアメリカで世界に向けて普及に努めている。 - ■現在の主な活動
- マクロの指導者で第一人者のミナ・ドビック女史の日本代理人
全マクロ食育基金 世話人
一般社団法人ユニバーサルマクロビオティック協会設立準備中 - ■主な受託可能業務
- 講演会/料理教室/商品開発/飲食店プロデュース/イベント参加/パネルディスカション/他
- ■言語
- 日本語/英語





